杜匠
お知らせ
  • 茨城県の地域材使用で補助金がもらえます!

    新築またはリフォームをお考えのお客様、県産材で施工しませんか?
    地域材を使用した木造住宅、リフォーム(増改築・内装木質化)の工事で補助金が受け取れます。
    地域材を使用することは地域の森林整備を販促し自然災害の防止につながるため、積極的に取り入れることをおすすめします。

     

     

    ■新築(上限18万円)

     

    ■リフォーム(増改築は上限10万円、木質化は上限5万円)

     

    ■条件
    《共通》

    ・茨城県内の自ら居住する住宅であること。(店舗併設型、別荘等は除く)
    ・建築後3年間は他者に譲渡・転売しないこと。
    ・構造見学会の実施や、県または茨城県木材協同組合連合会のホームページへ写真の掲載等、地域材のPRに協力できること。
    ・県内に本社を置く工務店・大工・木材販売店・建築士等によって建築・施工・監理されること。
    ・玄関等に森林湖沼環境税のシンボルデザインのシールを貼るなど、森林湖沼環境税のPRに協力できること。※この事業は茨城県の森林湖沼環境税を活用して実施されています。

    《新築のみ》

    ・木造住宅建築に係る他の補助事業を利用しないこと。
    ・建物は建築基準法に適合した住宅であること。
    ・建物全体の木材使用量(材積)のうち、伐採の合法性が証明された地域材を50%以上使用すること。
    ・平成27年9月の関東・東北豪雨被災を受けた住宅については、罹災証明書を添付すること。

    《リフォームのみ》

    ・住宅リフォームに係る他の補助事業を利用しないこと。
    ・増改築については、工事全体の木材使用料(材積)のうち、伐採の合法性が証明された地域材を5㎡以上使用すること。
    ・内装木質化については、壁・床・天井等について、伐採の合法性が証明された地域材を10㎡以上使用すること。

     

    ■募集期間
    平成29年5月11日~平成30年3月15日

     

     

    ご希望のお客様はお気軽にお問合せください。

     

     

    参考:茨城県木材協同組合連合会HP、茨城県森林湖沼環境税HP

    木 画像

  • 締切間近です!

    以前にもお知らせしましたエコリフォーム補助金の交付申請の締切が迫ってきました。

    申請は6月30日までです。

    悩んでいるお客様、まずはお問い合わせください。

     

     

    ■エコリフォーム

    上限額:30万円/戸(耐震改修を行う場合は45万円/戸)

     

    【要件】

    ①~③の工事のうちいずれかを必須とし、かつ、工事の補助合計額が5万円以上になること。

    ①~③の工事は、予め事務局に対象製品として登録されたものを使用すること。

    リフォーム後の住宅が耐震性を有すること(旧耐震の住宅は耐震改修工事が必須)。

     

    【対象工事】

    ①開口部の断熱改修工事

     ガラス交換、内窓設置、外窓設置、ドア交換

    ②外壁、屋根・天井、床の断熱改修工事

    ③設備エコ改修工事(以下の3種類以上を設置すること)

     太陽熱利用システム、高断熱浴槽、節水型トイレ、高効率給湯機、節湯水栓

     

    上記の①~③のいずれかと併せて、以下の工事も補助対象となります。

    ④エコ住宅設備の設置(③の設備のうち1種類又は2種類の工事)

    ⑤バリアフリー工事

     手すりの設置、段差解消、廊下幅等の拡張

    ⑥耐震改修工事

    ⑦リフォーム瑕疵保険の加入

    ⑧木造住宅の劣化対策工事

    ※リフォーム瑕疵保険に加入するものが対象

     浴室のユニットバス設置、脱衣室の耐久性仕上げ、小屋裏換気口設置、小屋裏点検口設置、

     土間コンクリート打設、床下点検口設置、防腐防蟻処理

     

     

    ■エコ住宅への建替え

    上限額:50万円/戸

     

    【要件】

    旧耐震住宅を除却し、自ら居住する住宅として建築すること。
     
     

    ■補助金交付申請期間
    平成29年6月30日まで
    ■工事期間
    平成29年12月31日まで

     
     

    申請期限は6月30日までですのでお早めにお問合せください。

  • GW休暇のお知らせ

     

    誠に勝手ながら、弊社では下記の通りゴールデンウィーク休暇とさせていただきます。

     

    4月29日(土)~4月30日(日)、5月3日(水)~5月7日(日)

     

    暦通りの休暇とさせていただきますので、5月1日、5月2日は営業いたします。
    休業期間中もメール・FAXでのお問い合わせは受け付けておりますが、
    5月8日(月)より対応させていただきますので、予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

     

  • エコリフォーム補助金が始まりました。

    住宅に関する補助制度として『住宅ストック循環支援事業』が2016年11月より始まりました。リフォームやエコ住宅への建替えに対し国から補助金が交付される制度です。
    「家の中が寒くて仕方ない」、「トイレが老朽化している」など今の生活に満足できないお客様は、この機会にぜひご検討ください。

     

    □対象工事期間

    平成28年11月1日~平成29年12月31日(予定)

    □補助金交付申請期間

    平成29年1月18日~平成29年6月30日(予定)

     

    エコリフォーム

    上限額:30万円/戸(耐震改修を行う場合は45万円/戸)

     

    【要件】

    ・自ら居住する住宅を工事発注すること。

    ・リフォーム後の住宅が耐震性を有すること(旧耐震の住宅は耐震改修工事が必須)。

    ・①~③の対象工事のうちいずれかを必須とし、かつ、工事の補助合計額が5万円以上になること。

    ・①~③の工事は、予め事務局に対象製品として登録されたものを使用すること。

     

    【対象工事】

    ①開口部の断熱改修工事

    ガラス交換(3,000~8,000円)

    ※ガラスの枚数に乗じて算出

    ①ガラス交換

     

    内窓設置(8,000~20,000円)

    ①内窓設置

     

    外窓交換(8,000~20,000円)

    ①外窓交換

     

    ドア交換(20,000~25,000円)

    ①ドア交換

     

    (例)25坪の平屋

    ◇外窓交換170万円 ⇒ 補助金活用 ⇒ 140万円

    ◇玄関ドア 25万円  ⇒ 補助金活用 ⇒  23万円   ※材料費で試算・別途工事費

     

     

    夏や冬に居心地が悪いと感じている方は「窓」に注目してください。このグラフは家の部位別に熱の出入りを表したものです。窓が全体の6~7割を占めており、生活に大きな影響を与えていることがわかります。

    建物における熱の伝わり方(熱の流入・流出)

     

     

    ②外壁、屋根・天井又は床の断熱改修工事

    部分断熱の場合は( )内の金額が半額となります。

    外壁の断熱改修(120,000円)

    ②外壁の断熱改修

     

    屋根・天井の断熱改修(36,000円)

    ②屋根・天井の断熱改修2②屋根・天井の断熱改修

     

    床の断熱改修(60,000円)

    ②床の断熱改修

     

    (例)25坪の平屋

    ◇天井断熱 6.6万円 ⇒ 補助金活用 ⇒ 3万円

    ◇床断熱   11万円 ⇒ 補助金活用 ⇒ 5万円     ※材料費で試算・別途工事費

     

     

    ③設備エコ改修工事(以下の3種類以上を設置すること)

     太陽熱利用システム(24,000円)、高断熱浴槽(24,000円)、節水型トイレ(24,000円)

     高効率給湯機(24,000)、節湯水栓(3,000円)

     

     

    上記の①~③のいずれかと併せて、以下の工事も補助対象となります。

    ④エコ住宅設備の設置(③の設備のうち1種類又は2種類の工事)

     

    ⑤バリアフリー工事

     手摺の設置、段差解消、廊下幅等の拡張

     

    ⑥耐震改修工事

     

    ⑦リフォーム瑕疵保険の加入

     

    ⑧木造住宅の劣化対策工事

    リフォーム瑕疵保険に加入するものが対象となります。

     浴室のユニットバス設置(30,000円)、脱衣室の耐久性仕上げ(8,000円)

     小屋裏換気口設置(3,000円)、小屋裏点検口設置(8,000円)

     土間コンクリート打設(120,000円)、床下点検口設置(3,000円)

     防腐防蟻処理(20,000円)

     

     

    エコ住宅への建替え

    上限額:50万円/戸

     

    【要件】

    ・旧耐震住宅を除却し、自ら居住する住宅として建築すること。

     

    【災害で被災された方の特例】

    要件に関わらず、2011年以降に発生した災害で被災された方で以下のいずれかの条件に該当し、自ら居住するためにエコ住宅を建築する場合には住宅再建支援として補助対象となります。

    ①  「全壊」の罹災証明書を交付されている方

    ②  「大規模半壊」または「半壊」の罹災証明書を交付され、工費解体したことを証する市町村の書面を有する方

     

    詳細はこちらにお問合せください。

     

    住宅ストック循環支援事業事務局

    国土交通省

    (外部リンク)

     

    出典:住宅ストック循環支援事業事務局、国土交通省

     

     

  • 新年のご挨拶

    皆様、新年あけましておめでとうございます。
    本日より営業開始となります。
    スタッフ一同、また新たな気持ちで家づくりに取り組んでまいりますので
    本年もどうぞよろしくお願いいたします。

  • 年末年始休業のお知らせ

     

    誠に勝手ながら、弊社では下記の通り休業とさせていただきます。

     

    平成28年12月30日(金)~平成29年1月5日(木)

     

    休業期間中もメール・FAXでのお問い合わせは受け付けておりますが、
    1月6日(金)より対応させていただきますので、予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

  • 施工事例を追加しました。

     

    ギャラリーに施工事例を追加しました。
    ぜひご覧ください。

  • 秋のリフォーム無料相談会実施中

     

    山の木々が色づき始め秋も深まってまいりましたね(^-^)

    日中は過ごしやすい気温ですが、朝晩は寒いくらいです。

     

    さて、ただいま弊社では秋のリフォーム無料相談会を実施中です!

     

    ●冬暖かく、夏涼しい家に住みたい
    ●今(または将来)の家族構成に最適な間取りにしたい
    ●壁紙を新しくして部屋の雰囲気を変えたい  ・・・等

     

    お困りのことや、こんな家に住みたいというご希望がございましたら

    お気軽にお問い合わせください。

     

  • 『HIMAWARI』キャッシュバックキャンペーンを締め切りました。

     

    HIMAWARIキャッシュバックキャンペーンを締め切りました。

    お問い合わせありがとうございました。

     

    今後もこのようなキャンペーンを考えておりますので、どうぞ楽しみにお待ちください。

     

  • 『HIMAWARI』とは

    HIMAWARIの目的は ”住宅貧乏からの脱却”

     

    金銭的な余裕が無いために、新築時のイニシャルコストを下げるケースがあります。

    これは、①余計にお金を掛けていること、②健康被害に遭いやすいことと同じです。

     

    ①余計にお金を掛けていること

    建物のスペックを落とす為に、外部から熱の影響を受けやすくなります。こうなると夏場、冬場の冷暖房費が余計にかかるため、光熱費が増加してしまいます。また、冬場の暖房を例にすると建物のスペックを落としたが為に建物全体を一定温度で保つことが難しく、スポット的に暖を取るしかありません。すると、各居室で温度差が生じ体感的には「不快」に感じます。

    温度差を不快と感じない方は、この状況を慢性的に「慣れている」「当たり前」と捉えているという方が多いのではないでしょうか。

     

    ②健康被害に遭いやすいこと

    上記から、健康的な生活の維持が難しくなることがわかります。このような状況ではヒートショック※が起こりやすくなり、ヒートショックによる死亡者数は年間14,000人を超えると言われています。2015年の交通事故による死亡者数4,117人と比較すると約3.4倍にもなることから、一番身近な場所に危険が潜んでいることがわかると思います。

     

    ※ヒートショック

    ヒートショックとは急激な温度変化が身体に及ぼす影響のこと。

    暖房の効いているリビングから無暖房の脱衣場、浴室に移ると急激な温度変化にさらされることで血圧が急上昇、急降下し身体に大きな負担がかかった状態。

     

    このような負のスパイラルを脱するのが、このプロジェクトの目的です。

     

     

    【補足】

    今までの日本の住宅事情は「質より量」でした。戦後、焼野原になった場所にも暮らしている人々の為に住む場所と心のより所を与える施策こそ「質より量」でした。

    この施策によって、我々は前を向いて頑張るぞ!!というエネルギーに変えることが出来ました。

     

    では現代はどうか…

     

    一戸一世代は当たり前、別荘を持つ人も少なくありません。

    住宅は「質より量」から「量より質」の時代に突入したのです。

     

    私たちが思う「量より質」は、これまで我慢していた事を我慢しないで出来る時代になったということだと思います。

    ですから、これから新築や建替え、増改築を考えている方は「妥協して…」「どうせできないから…」はやめましょう。思いの丈を住宅会社にぶつける事が幸せの第一歩になると私たちは考えます。

     

    向日葵のように天高くまっすぐ、自分だけの空を探しましょう。

     

1 2
トップに戻る
トップページ
コンセプト
プロジェクト
ギャラリー
問合せ